赤ちゃんがよく笑えば親もよく笑う親。
逆に、赤ちゃんがあまり笑わなければ親もあまり笑わない。
赤ちゃんが気性が荒ければ親もそうなることが多いように思う。
赤ちゃんの言葉数が少なければ親もあまり話さないとか。
赤ちゃんがいろんなことに興味がなければ
親が遊んであげていないなど赤ちゃんに接することが少ないとか。
赤ちゃんは身近にいる人をよく観察し
その人を真似して成長していく。
すべてではないが親の人柄や習慣に影響されて
良くも悪くも成長していく。
赤ちゃんを怒ってばかりいれば
赤ちゃんはのびのびとは成長できず
自信のない子に育ってしまう。
だから赤ちゃんに接するときには
よく考えてどのように反応すればよいかを
考える必要があると教えてもらったように感じている。
赤ちゃんだけに限らずすべての人にいえること。
人は良くも悪くも周りの人の影響を受ける。
赤ちゃんに接するように
人のことを考えてその人に最良のことをしてあげたいものです。
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